結婚の内祝

2007年3月2日
お祝いを頂いたのに披露宴へ招待できなかった方へ、心を込めた内祝いの品を贈りましょう。
結婚内祝い

結婚内祝い

お祝いを頂いたのに、残念ながら披露宴に招待出来なかった方には、内祝の品を贈ってお礼にかえます。
お返しする額は、頂いたお祝の3分の1から半分程度を目安に、品物は実用的な品やいくつあっても困らないもののほか、引出物と同じものを内祝として贈るのもひとつのアイディアです。
表書きには結び切りの「内祝」等とし、下には結婚後の二人のお名前を書きます。本来なら持参してお礼を述べるのが望ましいのですが、遠方の場合や数が多い場合はお品を発送します。その場合、礼状を添えると心が伝わるでしょう。また、披露宴のときに祝電をくださった方にもお礼状を出しておくとよいでしょう。

こんな内祝い品がよく選ばれています

実用的なもの

実用的なもの

結婚内祝品として、ワイングラスやお皿など。実用品やいくつあっても困らないものが人気のようです。

※商品写真はイメージです