結納
2007年3月9日
奇数でそろえる結納品から交わし方における知識まで。結納のことならフジキの経験豊かなスタッフにお任せください。
奇数でそろえる結納品
目録は結納の品目を書いた明細(書)のようなもの。逆に受け書は納められた結納を「確かに受け取りました」という受領書になります。
古来、結納品は現物の受け渡しをしていましたが、現在は水引細工がほどこされた品々のセットになっています。
基本は熨斗(鶴)、未廣(亀)、御帯(松)、柳樽(竹)、松魚(梅)の五品が基本ですが、最近ではほとんどの場合婚約指輪をつけますので、それにもう一品(高砂か友白髪)を加え、七品の奇数セットにします。九品の場合はさらに寿留女、子生婦を加えます。

結納品のご案内

結納セット(九品・七品・五品)
奇数でそろえる結納品。
結納のスタイルにあわせて。
必要な結納品がセットになっています。九品セット・七品セット・五品セットとお客様の結納のスタイルにあわせてお選びください。

結納羽子板飾り
形を変えてお披露目。
想い出の装飾品として。
幸せなお二人の婚約のしるし「結納セット」をいつまでも大切な思い出の品として、美しく豪華な羽子板飾りにして装飾いたします。
※商品写真はイメージです
フジキオリジナルサービス

ふろしきプレゼント
結納セット20,000円以上をお買い求めで風呂敷をプレゼントいたします。

結納目録の代筆
結納セット(結納・受書・荷目録)お取り揃え、お買い上げの方には目録等の代筆を無料で承ります。
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